男と女の不都合な真実
下品なラブストーリー
アメリカじゃあのくらいのシモネタは笑えるんでしょうか?
それとも私が嫌いなだけ???
軸となるラブストーリーはキライじゃなかったのに、
下ネタが気になって、誰と見ても気まずくない?ってことばかりが気がかり
「そんな彼なら捨てちゃえば」が10代から20代で、
こっちは30代後半からってカンジかな
ジェラルドバトラーが好きなだけに、
もっと面白く出来たんじゃないかと口惜しさの残る映画。
下品なラブストーリー
アメリカじゃあのくらいのシモネタは笑えるんでしょうか?
それとも私が嫌いなだけ???
軸となるラブストーリーはキライじゃなかったのに、
下ネタが気になって、誰と見ても気まずくない?ってことばかりが気がかり
「そんな彼なら捨てちゃえば」が10代から20代で、
こっちは30代後半からってカンジかな
ジェラルドバトラーが好きなだけに、
もっと面白く出来たんじゃないかと口惜しさの残る映画。
最近はなにをするにも、気合が入らず、映画も観ていないし、本も読んでない。
原因はまあ自分なのだが、
仕事にあるんだとおもう。
社会人として12年経った。
自分なりに前向きに、上向きに邁進してきた。つもりである。
ただ、現状は遅々として進んでいない。
1日の半分を仕事に捧げている。
いや、仕事のために起きて、支度して、出勤して、飲みに出て、帰宅して、明日のために寝る。
すべて仕事のためかも。
そう思えば思うほど、
今の仕事が嫌になる。
タブン一生この仕事はできない。
簡単に言うと今いる会社にはいないと思う。
ましてや、続けたいともおもわない。
所詮、下請け子会社なのだ。
会社が開き直っているのに社員が気がついてない。
誰一人尊敬できる上司のいない会社に、人生捧げられない。
顔色伺って、ムリを聞いて、最後にはなにが残るのだろう。
嫌なことを押し付けてくる上司、
仕事をしたがらない上司、
自分の評価のために仕事を引き受ける上司
もっとまともな人と仕事がしたい。
「がんばる」のは得意だと思っていたが、
限界かなー
ロングランヒットのおかげで、ゆっくりみれました。
やはり映画館は空いてるのが好きです。
フジテレビ50周年ということで、総力を挙げて宣伝していましたが、
どうしても、「踊る捜査線」のイメージが 払拭できない。
なんか、ドラマのスケールでかい版なんでしょ。
とか
おもってましたが、
正直
よかったです。
思ったよりよかった、のかな?
イタリアに行きたくなりました。
真保祐一の原作なので、
本が読みたいです。
いまいちあっさりしてました。
それにしても、
織田裕二はまだまだイケますね
今日、選挙に行くべきかどうか迷ったあげく、行かなかった。
仕事だったので、実際いけなかったのだが。
だが、どうしてもどこに入れていいかわからなかった。
その結果がこれか
国民はきっと
自民が嫌だったのだ。
なんとなく、民主なのだ。
こわい。
この国は
地盤が緩い
国民が国を変える意思が感じられない。
考えなきゃ、自分のことなのだ
「実は・・・公開が来週の火曜日で終わりになっちゃう映画のチケットあるんですけど」
というわけで
公開最終日に見てきました。
ニコラスケイジ「ノウイング」
何の予備知識もなく見たのですが、
日本ではヒットし難い映画ですねー
本国でヒットしたかどうかも怪しいですが。
なんか、見たことある映画の展開が散りばんでるというか・・
いや、きっと
私が映画を見て来すぎたせいで
純粋に驚いたり、恐怖を感じたり、感動したり
できなくなっているんじゃないだろうか
という
切ない思いを帰りに抱いてしまった。。。
もはや、映画の内容ではなく、
映画を見た自分が置かれている立場とか状況に落ち込んだ。
こうやってどんどん大人になっていくのかな
感動とか
ときめきとか
悲しみとか
喉もと過ぎれば・・・
忘れたくないなー
でも子どものころ、何度見ても
感動できてたあの純真さは残っていない。
じゃあ
ほかに何か手に入れたものがあるはず
失ってばかりじゃ
ないよねー
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